幸せな時間は束の間、真面目な女性編集者描くフィーヤン読切「時間ヨ、止マレ。」 2019年2月8日2019年2月8日 editor 「時間ヨ、止マレ。」の扉ページ。本日2月8日に発売されたフィール・ヤング3月号(祥伝社)には、瀬戸内咲の読み切り「時間ヨ、止マレ。」が掲載された。 本作の主人公・中川栄(なかがわさかえ)は、真面目な性格の女性編集者。そんな彼女の腕時計が針を止めてしまい、ある店の前で立ち止まったことから物語は動き出す。 なお本日、長田亜弓が同誌で連載中の「やわ男とカタ子」2巻が発売。また高野雀が連載していた「世界は寒い」の最終2巻と、ねむようこ「ボンクラボンボンハウス」の最終4巻も刊行された。 関連記事「超巡!超条先輩」は10月6日より放送 9月8日に小林裕介、宮田俊哉ら登壇の上映会配信直前「スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ」の最終予告映像が公開涼しい環境でアツい体験を、連載20周年記念した「キンキンキングダム」が渋谷に「恋をするなら二度目が上等 season2」超特急・髙松アロハ&白石隼也が続投「パンどろぼう」パンやのおじさん役は諏訪部順一、にせパンどろぼう役は豊崎愛生「新テニスの王子様」本日発売のジャンプSQ.で完結、シリーズ約27年の歴史に幕 Tweet 関連コミック やわ男とカタ子 世界は寒い ボンクラボンボンハウス